診 / DIAGNOSIS / RAYNE-LAB ORIGINAL
エニアグラム動機診断
同じ行動でも「なぜそうするのか」は人によって違います。前半54問で9タイプの中心動機を観測し、後半18問で似た動機をシチュエーション比較します。Core候補が十分に分かれた後、左右のWingが近い場合だけ、そのCoreを前提にした追加4問で隣接Wing同士を比較します。
基本72問 / Wing追加時76問 / 目安 12〜20分この診断で表示するもの
中核タイプ第一候補、第二候補、Wing第一候補と判別度、候補明瞭度、9タイプの相対エビデンス指数、3センター構成、日常・仕事・人間関係、強み、偏りやすい場面、整え方まで表示します。Wingは左右の高い方を必ず候補として残し、必要な場合だけ追加比較します。
医療・臨床診断ではありません。結果は動機を理解するための仮説です。「3センター構成」はRayne-Lab独自の補助表示で、正式なトライタイプや優先順序を意味しません。タイプ間の相性や優劣は判定しません。
本診断はRayne-Labが独自に設計した観測ツールであり、The Enneagram Institute、日本エニアグラム協会その他の団体による公式診断・認定サービスではありません。
中核タイプ+ウイング 第一候補
中核タイプ×ウイング の読み方
中心にある動機:
避けたいこと:
頭の中に出やすい問い:
日常・仕事・人間関係
日常あるある
仕事で出やすい傾向
人間関係
整え方
強みが出る場面
偏ったとき
第二候補との違い
9タイプの相対エビデンス指数
0〜100は、今回の回答内で各タイプの動機エビデンスが相対的にどれだけ強く表れたかを見るための指数です。人格の割合・確率・偏差値ではありません。
肯定しやすさを補正した直接設問60%と、A/B鑑別40%を統合しています。
3センター構成
Heart / Head / Gutの各センターで相対的に高かった候補を独立して表示します。正式なトライタイプでも、3タイプの優先順序でもありません。
こんなことありませんか?
あなたにおすすめの記事
診断結果を残したまま読めるよう、別タブで開きます。
結果をシェアする
結果カードには中核タイプ×ウイング・中核タイプ第一候補・候補明瞭度・3センター構成の要約のみを含みます。個々の回答内容は含めません。
結果は自己理解のための仮説です。同じ行動を別の動機で選ぶことがあるため、Coreやウイングが近い場合は第二候補も参考にしてください。
本診断はRayne-Labが独自に設計した観測ツールであり、The Enneagram Institute、日本エニアグラム協会その他の団体による公式診断・認定サービスではありません。