診 / DIAGNOSIS / RAYNE-LAB ORIGINAL
16タイプ認知スタイル診断
「何が好きか」より、情報をどう受け取り、どう判断しやすいかを64問から観測します。前半48問は直接設問、後半16問はシチュエーション比較です。各ブロック内は制御ランダム化されます。
64問 / 目安 10〜15分この診断で表示するもの
第一候補と第二候補、結果の明瞭度、8つの考え方、今回強く出た考え方Top2、考え方の順番、日常・仕事・学習・人間関係、強み、偏りやすい場面、第二候補との違いまで表示します。
公式のMBTI®検査ではありません。Rayne-Labが認知スタイルを観測するために独自設計した観測ツールです。16タイプは8心理機能プロフィールから導く候補であり、確定診断ではありません。
今回もっとも近かったタイプ(第一候補)
候補一致度・結果の明瞭度は、タイプの確率や正解率ではありません。第一候補への当てはまり方、他候補との差、回答の一貫性などを読み取るための指標です。
考え方の傾向
専門表記:HOW
考え方の順番
選択中の候補タイプで基本となる、中心の2つの心理機能の流れです。専門表記では HOW Path と呼びます。
4つの心理機能の構成も見る
今回強く出た考え方 Top2
ここは今回の回答で得点が高かった2つの考え方です。得点順は「実際にこの順番で考えている」という意味ではなく、タイプ判定もこの2つだけで決めていません。
8つの考え方を詳しく見る
心理学・タイプ論では「心理機能」と呼ばれる考え方です。高低は能力の優劣ではなく、今回の回答でどの考え方が相対的に表れやすかったかを示します。
力を発揮しやすい場面
つまずきやすいところ
強いストレス時に見られることがある反応
専門表記:Grip(グリップ)
最近こうした反応が普段より強く出ている場合は、一時的なストレス状態が今回の診断結果にも影響している可能性があります。
日常・仕事・学び方・人間関係
日常
仕事
学び方
人間関係
もう一方の候補との違い
こんなことありませんか?
全部当てはまる必要はありません。今回の回答から出た傾向を、普段の自分と照らしてみてください。
もっと詳しく知りたい人へ
診断結果を残したまま読めるよう、別タブで開きます。
他のタイプの解説はこちら
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結果カードには第一候補・第二候補それぞれの候補一致度、結果の明瞭度、今回強く出た考え方Top2の要約を含みます。個々の回答内容は含めません。
この診断はRayne-Lab独自の観測ツールであり、公式MBTI®検査ではありません。結果は固定的な性格や能力を断定するものではなく、今回の回答から見えた考え方の傾向を整理するために使ってください。